4連勤3日目。疲れはピーク。
仕事のシフトに関する希望欄には、「3連勤以内でお願いします」と書いているが、先月今月と4連勤を1回ずつ組まれている。
4連勤のシフト、終わってみると別に大したことはないんだが、それを迎える直前と2日目3日目くらいが精神的にもキツイ。4日目は、これで最後だと思っているから徐々に回復する。
前職も色々キツかったけれども、当時は心の疲れが体の疲れには連動していなかったように思う。この辺が年齢から来るものなのか…。
朝は大体7時に起床するのだが、就寝時間は平均的には午前1時。遅い時は2時、あるいはそれを少し過ぎることもある。ただこれ、前職の時と比べれば寝過ぎである。
こういう生活をしていると、どうしても夕方あたりに眠くなってくるのだが、前職ではその時間帯は活発に動き回る必要があった。だが今は、その時間帯は大抵、椅子に座って人の話を聞く立場である。まあ、この先は言わずもがなだろう。
今日の授業が始まって、最初の1時間。序盤は特にどうってことはなかったんだが…。
ちなみに、今日のお題は「退職給付会計」の前半。このジャンル、過去勤務差異だけはちょっと弱いかなと思っているが、それは次回のお題。今日の内容に限って言えば、何を今更って感じの話になってしまう。
簿記論(だけじゃないかもしれないが)ってのは、教える先生によって個性が出る。今年の先生と去年の先生にはそれなりの差がある。その差に着眼して授業を聴いていけば、自分にとっても何かプラスがあるかもしれない、そう思って授業を聴くようにはしているのだが…。
ふと気が付くと、自分の電卓の上に説明用のプリントが…。前の座席の女性が置いてくれたに違いないのだが、一体いつの間に…?
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│2007/10/27(土)00:30






