ケータイでのメール。PCでキーボード叩くより、はるかに多くの時間がかかる。
最近、さらにその思いを強くした。
必要に迫られ、外国人講師とケータイでメールのやりとりをした。その打ちづらいこと…。
大文字・小文字の打ち分け。
致命的なのは「,」(コンマ)や「'」(アポストロフィ)などの記号。いちいち入力モードを切り替えなければならない。
私が使っている機種だけなのかもしれないが。
外国人講師が送ってくるメールの文面は、本来大文字であるべきところも小文字。短縮形もアポストロフィ抜きで打ってくるし、コンマもない。ついでに「.」(ピリオド)までない。
そのせいかどうか知らないが、普通のPCメールまでそういう書き方だったりする。慣れるまでは読みづらいことこの上ない。
かえってそういうところは、日本人の方が律儀かもしれない。
いや、私だけかもしれんけど。
とにかく、ケータイで英文メールを打つのはスゲーめんどくさい。
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日記
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│2008/01/30(水)22:53
簿記論定例試験惨敗。今回は上位1割はおろか、3割ラインにも入らないだろう。
詰めが甘いというか、ちょっとボタンを掛け違えたというか。
精神的なショックはやや大きいが、週末の計算演習講座とかで持ち直せば、すぐ回復するだろう。
途中で1回、ガクン、とくるのは、ゲンがいいということにしておこう(社労士受験時の、厚生年金の定例試験が前例)。
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税理士試験2008
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│2008/01/29(火)23:09
昨日の計算演習。恥ずかしながら、今年が3回目の参加。
解答用紙を見てみると、精算表の問題。そういえば例年、2回目くらいでやってたなあ、と思い出す。さすが3回目…。
初めて受けた年は、決算整理の欄まで埋めておきながら、損益計算書欄と貸借対照表欄に書くのを後回しにし、結局書かなかったため、ほとんど点数にならず。
去年はそういうことはなかったけれども、あまりパッとした点数でもなかったのかな。よく覚えていない。
そして今年。
第1問が精算表の総合問題だったが、第2問のいつものタイプの総合問題の方が楽そうに見えたので、まずそちらから。
この見立ては正しくて、結果的に25点中20点くらい取れた。
で、精算表の問題なんだけど。
精算表は簿記3級では散々やった。だが、簿記論ではあまりお目にかからないってのが1つ。
それに、簿記3級の時は決算整理があまり複雑じゃないので、決算整理の欄でそのまま仕訳を切る感覚で良かったんだが、簿記論だと、商品売買関係で売掛金が決着したかと思ったら、後半で貸倒れ関係でまた修正が入ったりするので、あの小さい欄にそのまま仕訳を切るって気にはならない。どこかにメモ書きしておいて、関連の仕訳が出揃ったところで埋める。
昨日は商品関係と社債の問題がちょっと時間がかかりそうに見えた。だが、それ以外のところは仕訳も無難に切れたし、未着手部分についてもどんな勘定科目が登場するかは見えている。ということで、先に解答用紙を埋めにいった。
で、一通り埋めたはずなのに、なぜかあまり埋まった感じがしない。まだ未着手の問題があるからかなと思い、残り時間はあまりなかったが、そちらに取りかかる。
ただ、やはり結論を出すところまでは至らず時間切れ。
配布された解答集を見て唖然。
埋まった感じがしないはずだよ、事前に印刷された勘定科目のところは埋めたけど、勘定科目から記入しなきゃならない欄を書いていないんだから!
5点損した。全体の1割、第1問の2割。そこそこデカイ。これがあれば楽に6割超えられたんだが…。
もっとも、それ抜きでも例年より得点が良かったのも確かなんだけど。
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税理士試験2008
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│2008/01/27(日)21:27
本日行われた計算演習講座について…、と思ったが、ネタバレになる可能性があるからやっぱり止めた。書くなら明日以降にしよう。
ということで、
I haven't heard your voice for about a month.
の話。
「これはちょっと妙な感じに聞こえるんだよね。」
というつぶやきと共に(あ、勿論ここ英語ね)、これがどう訂正されたかというと、
I haven't spoken to you for about a month.
「電話でいいから、たまには声を聞かせてちょうだいね。」
親元を離れた息子に、母親が言いそうなセリフじゃないかと思う。
私が訂正前の表現をしてしまったのも、そういう感覚の現れだった。
その感覚が、いかにも日本人だなと思った。
敬語というものの存在を始めとした日本語、延いては日本人ってのは、自分と同程度かあるいはそれ以上に、相手を含めた他者を意識しているところがあると思う。
I want to hear your voice.
という感覚、とでも言ったらいいだろうか。
あなたが話す、私はそれを聞く、という感覚。
一方、英語を喋る人たちの感覚ってのは、むしろ
I want hear your voice.
私が聞きたい。
もっと言えば、あなたが話すのを聞きたいんじゃなくて、
私があなたと話したいという感覚なんだな、と。
私は今これを、自分のオリジナルの考えとして書いているつもりはない。これに似たようなことは、昔英語の勉強をしていた頃に、どこかで読んだか聞いたかしているはずだ。
ただそれはあくまで知識としての話でしかなかったわけで、それが今回、
「あー、なるほど、そういうことか。」
と実感できたということ。
今の私が恵まれてるなと思えるのは、それを確かめることができる環境にいるということ。今までだったら、仮にそうではないかと思ったところで、それを確かめる術がなかった。
昨日たまたま15分ほど「先生」と話をする機会があって、自分の考えをぶつけてみることができた。
大筋私が実感した通りではあったが、さらにこんな話を付け加えてくれた。
「実際のところ、ああいう表現があり得ないわけじゃないんだけど、もう少し親密な間柄でもなければ、Eメールなどで使う表現じゃないね。」
ごもっとも。
改めて考えてみれば、日本語でも気持ち悪いよな、男同士で
「しばらく君の声を聞いてない。」
だとか、
「君の声が聞きたい。」
なんてさ。
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英語とのかかわり
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│2008/01/27(日)01:08
昨年末からずっと、あるイギリス人講師に悩まされ続けてきた。彼はある大口顧客の英語研修の一部を担当しているのだが、提出すべきレポート等をほとんど提出していなかったのだ。
私が入社する前からの未提出分が溜まっていて、先月半ばにオフィスに届けに来ると言っていたのだが、2週連続で約束をすっぽかした。
年末に帰国する際には、PCのファイルはEメールで送る、それ以外の紙のものは郵便で送ると携帯にメールしてきたものの、これもすっぽかす。
彼の英語にはクセがあって、電話では非常に聞き取りにくい。彼とはまだ直に会ったことはないが、恐らく面と向かって話したとしても聞き取りには苦労するだろう。(電話よりはいくらかマシだろうが。)
まして、一歩打つ手を間違えれば、年明けから仕事をしないと言い出さないとも限らない。彼は私の担当部署以外でも仕事を請け負っていたことがあるが、要注意・要管理と言われている人物なのだ。
(どうしてそんな人間に、大切な顧客の担当をさせているのかは不明。)
とにかくノラリクラリと言い訳ばかりして、契約で決められていることを履行しようとしない。日本語でならともかく英語で、そんな人物を相手に回して電話でどうこうできるほどの力は、今の私にはない。
幸か不幸か、今年になってから彼はこちらからの電話には一切出なかった。
(これは再来日前であったか、来日後に多忙だったためと思われ、彼に悪意はない。)
そこで、Eメール作戦開始。
メールならこちらの言いたいことを正確に、言い方は悪いがとりあえず一方的に言うことができる。しかも、ともすると感情的になってしまいそうな状況でも一歩退いて、丁寧で適切な表現を吟味することもできる。
細かい話は省くが、何回かのやりとりがあって、昨日今日でようやく山場を越えた。今日彼からの書留が届き、後はごく限られたPCファイルを受け取ればよいという段階まできた。
このEメール作戦、時間はかかった。
書くべき内容を吟味し、まずは自力で書く。
で、個人的なメールであればそのまま送信したっていいのだろうが、ここでネイティブ・チェックにかける。細かいニュアンスまで含めて、正確に伝わらなきゃEメールを利用する意味がない。
それから送信。
1本メールを送るのに1時間程度はかかったと思うが、これはこれで良かった。貴重な英語の勉強になったから。
英作文で書けないようなことは喋れないわけだが、今回延々と英作文する機会を得た。
(英文メールは彼だけとやりとりしているわけでもないので。)
当然辞書のお世話にはなったし、忘れかけていた表現を思い出すこともできた。
しかしそれ以上に大きかったのは、自分の書いた英文をネイティブにチェックしてもらえたこと。チェックしてくれたのは、我が社で英文ライティングコース(添削指導)を担当しているスタッフ。彼の指導を「タダで」受けられたのだから。(勿論、今後も受けることになるだろう。)
全体的に指摘を受けた部分は少なかったし、特に文法的なことはほとんどなかった。痛感させられたのは、やっぱり自分が日本人だということ。
あくまで私の感覚でそう思ったということでしかないのだが、以下に一例を示す。
先の「問題児」とのEメールの最後に、次のように添えた。主な用件は文中で伝えており、年明けの授業再開前に、とりあえず1回電話で話しておきたいと思ったからだ。
I'll call you tomorrow morning.
I haven't heard your voice for about a month.
修正が入ったのは2つめの文。その内容は次回。(それで短い記事1本書けそうだし。)
ヒントは、文法的な修正ではないということ。
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私のお仕事(現在)
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│2008/01/24(木)20:33
割賦販売。
これだけだったらまだいいんだけど、この後特売があれこれ出てくると、仕入のT勘定が大混乱を起こす。
で、もうしばらくすると未成工事あーたらこーたらとかってのが登場するワケだけど、あれもあまりいい思い出がない。
正念場だねぇ…とかなんとか。寝床からケータイでボソボソと。
税理士試験2008
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│2008/01/23(水)01:06
ラジオで英語の勉強を再開したのだけれども、テーマで環境問題が扱われていたりする。
二十数年前に勉強していた頃には、あまりそういうテーマで英語を学んだことがないので、聞き慣れない単語が並ぶ。
言葉を学ぶってことは、それと同時に語る内容も学んでいかなければならないので、そういうことも敬遠せずに吸収していかなければならないと思っている。
山肌にペンキを塗って「緑化」なんていう、冗談みたいな話が本当にあったってんで笑っちゃったんだけど。
「エコ」を騙ってまで金儲けの材料にしようって国に暮らしてるんじゃ、よその国の取り組み方がどうだとか言える立場じゃないね、悲しいけど。
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時事ネタ
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│2008/01/21(月)21:53
こないだ、Googleで「Wii なぎ倒し」の検索結果をリンクしていたのだが。
その後、奥さんとその検索結果の中からいくつかの動画を見たのだが、その中で大受けしたのがYouTubeのコレ。
どうせこういうのは、ゲームが登場した当初から攻略本などですぐに有名になっていることなんだろうし、今さら大騒ぎすることじゃないだろうってのは分かっている。
しかし、そのピンアクションって言うか倒れ方が、あり得ないことなのに妙にリアルで、大笑いしてしまった。
今日から計算演習講座、簿記論。
午後の一発目に受けてきた。
6割取れなかったのがショック。
時間との兼ね合いで丸々1問飛ばさざるを得なかったのは仕方がないとして、解きにいったところの打率が、思った以上に芳しくなかった。
最近怠けているツケが回ったという感じだ。
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Wii
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│2008/01/19(土)18:38
アメリカ人講師が書いた受講者の指導報告書。
受講者よっては訳文を付けて渡すのだが、その中にこんな一文が。
I had to ask some questions to prompt answers.
この後、スムースに話せるように指導していくという主旨のコメントがあり、私の中でpromptの意味と衝突してしまった。
質問に対してprompt answersを返したんじゃないのか?
知らない単語が全く存在しない文ではあったものの、文法的にちょっと腑に落ちない文ではあった。
問題はto prompt answersの部分なのだが、固定観念があったために辞書に手を伸ばさなかったのがマズかった…。
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英語とのかかわり
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│2008/01/19(土)01:43
Wii Sportsの「なぎ倒し」。
どういうものかを説明しようと思ったけど、上のリンクから動画を見られるので、興味のある人はどうぞ。
奥さんがメチャクチャハマッてしまった。
どのくらいハマッたかというと、夢中になってコントローラーをコタツにぶつけるくらい…。
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│2008/01/17(木)22:08
携帯から投稿してるけど、こんな時間に出先からってことはない。寝床の中からお休み前のご挨拶。
PCをできるだけ使わないようにしようと。最低限のことだけやって、さっさと電源を切る。そうしないとだらだらネットサーフィンしたりして、それでなくても足りない時間がますます足りなくなる。
携帯からの投稿だと、長文書く気にならないし、いいかもしれない。
そのくらい危機感を持ち始めた今日この頃。
日記
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│2008/01/17(木)01:27
まとまったことを書くほど時間を割きたくない。と言って、手短に書けるような小ネタもない。
今日は特に急ぎの仕事もないので、ほぼ定時で上がり。これから簿記論。
勉強との兼ね合いで仕事を重荷に感じる部分はあるのだが、出社してしまうとそれなりに楽しいから始末が悪い。
日記
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│2008/01/15(火)16:40
元々の目的のはずだった
が、手違いでまだ届かない。
で、
を夜少しだけやるのだが、昨日の晩は3連休前ってことで、少しハメをはずしてしまった。
筋肉痛、とまでは言わないが、日頃の運動不足を痛感した次第。
一番熱くなるのはテニス。コントローラーを握る感覚が、テニスラケットを握る感覚とかなり近いように私には思える。その分、たかがゲームとは思っていてもリアルに腕を振り回してしまう。
あ、腕だけじゃなくフットワークも…。
それと、実は
もあった。
その中の「ビリヤード」が結構面白かったりする。
ちなみに、「新株予約権付社債」は、あまり面白くない。
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Wii
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│2008/01/13(日)01:32
簿記論、前回から「社債」。
今年は専ら新基準での処理だけ。社債発行差金を使わないやつ。どうもこれがしっくりこない。
新基準での処理は昨年度も習っている。財務諸表論では専ら新基準での処理。簿記論では直前期に追加っていう形でだが。
新基準になってどう変わったのかって話を聞く分には、以前の処理方法より楽になったのではないかと思ったのだが、実際に問題を解いてみるとどうも…。
そういや去年の財務諸表論の試験、基本的には社債は「捨て」の方針だったんだが(情けない…)、新基準での処理とは言えあまりに簡単そうだったんで、思わず解いてしまって得点してしまった(あくまで自己採点での話ではあるが)。
もしあの社債の問題が期中償還を含むものだったら、予定通り捨てていただろうから、その後妙な期待をすることもなかったのかもしれない。
久し振りに新基準の社債の問題と向き合ってみて、そういうイヤーな気分を思い出してしまった。
まあ、ボヤいてる場合じゃねーよな。
テーマ:資格試験│ジャンル:就職・お仕事
税理士試験2008
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│2008/01/11(金)23:55
学習塾
→ 土日は出勤で隔週週休2日
偽装請負
→ 現場に入っていた頃はほとんどが曜日関係なしの交代勤務だったが、管理業務に回ってからは土日休みの完全週休2日(建前)
電話サポート
→ 曜日関係なしのシフト制
現在
→ 土日休みの週休2日
よく考えてみると、土日休みの仕事と土日関係なしの仕事を交互にやっている。
明後日からの3連休が待ち遠しい今日この頃。
スーツでの勤務にも慣れ、ようやくフツーのサラリーマンになった気分。
テーマ:仕事日記│ジャンル:就職・お仕事
日記
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│2008/01/10(木)23:40
こいつのCM見た時に、言ってしまったんだ。
「これだったら、楽しく体を動かせるかなぁ…?」
そしたら、その翌日くらいにはAmazonで購入手続きをしたらしく、そのまた翌日にはゲーム本体が先に届いたというわけ。
ウチの奥さん、決断はムチャクチャ遅い。一緒に食事に出かけると、メニューを開いて
「全部食べたいなぁ…。」
とか言って、なかなか決まらない。
(そう言う割には、食事の量は1人前弱。ただしデザートは「別腹」。)
だが、決断するとその後は速い。
これまでにも色々驚かされたが、結婚して7年目、これほど驚かされたことはない。
もっとも、
「2回も突然仕事を辞めたりして、『奥さん(彼女の1人称)』の方がよっぽどビックリだわよ。」
とか言われてしまいそうだが。
我々夫婦の違いは…。
私は決断も速いしその後も速い、…と言いたいところだが、電話サポート辞めたいと言い出してから、実際に辞めるまで結局2年くらいかかったんだよな。
テーマ:Wii(ウィー)総合│ジャンル:ゲーム
Wii
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│2008/01/09(水)23:42
ウチには貰い物の「ビリーズブートキャンプ」もある。
奥さんが貰ってきたのだが、3日も持たなかったようだ。
私は全くやってない。面白くなさそうだったので。
もし今、ゴルフに行く話があって、お金もあれば、絶対飛びつく。
お金は、健康のためとか言って何とかする…と言うか、させる。
…無理か、1回だけならともかく。
もし本当にテニスやったら、膝が「大爆笑」するはず。
2000年頃、久し振りにマジで卓球やった。
(中学時代、卓球部。大学でも同好会。)
自分のイメージ通りの動きはまあまあできたんだが、その代償は高かった。
膝が完全に笑ってしまい、車の運転が大変だった。力が入らなくて、膝頭が外側に開いてしまうのだ。
まあそれ以前に、今テニスなんかやったら、膝の前に呼吸がどうにかなりそう。
楽しく体を動かしたいなぁ、と思っていたのだ。
テーマ:メタボリック・シンドローム│ジャンル:ヘルス・ダイエット
Wii
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│2008/01/08(火)23:08
Wiiがやってきた。
理由はまたいずれ。
初期設定だけは済ませておこうと。勢い、どんなもんかと思いちょっとだけ…。
とりあえず、手持ちのソフトはこれだけ。
ちょっとだけやった感触で言えば、昔みたいにのめり込むってことはないだろうと。
それなりに体は動かす…みたい。
ただ、メインはこれなんだ、まだ届いてないんだけど。
詳しくはまた。
テーマ:Wii(ウィー)総合│ジャンル:ゲーム
Wii
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│2008/01/07(月)23:53
年末年始を挟んで通院。昨日が3回目。前回が検査で、その結果についてのカウンセリング。
検査に行ったのは、定期健康診断の結果が芳しくなかったから。血糖値については数年前に解決していたのだが、中性脂肪とかナントカ、そういう数値がずーっとよろしくなかった。
奥さんに言わせると、その辺は結婚当時からずっとだということ。
しかし、当の本人にはあまり自覚がない。もし独身だったら、健康診断の結果を受けて医者になんか行かなかっただろうと思う。
でも良く考えてみたら、ブクブクし出したのは結婚後なんだよな。一時は30kg増になったし…。
それはともかく、検査結果は全ての数値が正常値の範囲内に入っていた、一応。
その割に最近の体重は、やや上昇傾向から横ばいになった程度。
ま、今後も食生活には気を付けよう。それと、できるだけ階段使おう…。
テーマ:健康で過ごすために│ジャンル:ヘルス・ダイエット
日記
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│2008/01/06(日)21:00
1バレル=100ドル時代…“虚構の原油”争奪、過熱化
カネ余り「マネーゲーム」
「フジサンケイ ビジネスアイ」より
一応簿記論なんか勉強しちゃったりしているので、先物取引の有用性ってのは分かっているつもり。
とは言っても、一部の金持ちのマネーゲームが、その他大多数の生活を圧迫している現状。
どうにかならないもんだろうか…。
テーマ:経済・社会│ジャンル:ニュース
時事ネタ
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│2008/01/04(金)21:38
今夜はいよいよ、「だった」と過去形で表現。明日から仕事。休みってのは本当に短いもんだ。
最近ふと思うのが、現職と前職とどっちが気楽だったかということ。
気楽さで言えば、前職の方が気楽だったなぁ。嫌で嫌で仕方なかったけど、仕事をこなせるかこなせないか、なんてことで不安になったことはなかった。
何がそんなに不安にさせるのかと言うと、さしあたり、やはり言葉だな。
仕事抜きでやりとりする分には、だいぶ不安は薄れてきた。そもそも、自分の語彙が不足している方面には、そうそう話題は広がっていかないわけだし。
とは言え、先日インド出身のALT(Assistant of Language Teacher)と、インドの風土の話から始まって、宗教問題、ブット元首相の暗殺、「印パ戦争」の話だとかバングラディッシュの誕生の経緯だとか(恥ずかしながら、バングラディッシュの誕生が'71年だということを、この時の会話で初めて知った次第で…)、自分でもびっくりするくらいに話題が広がるようになってきた。
じゃあ何が問題なのか?
改めて考えてみると、「責任」の二文字なんだろう。英語で外国人を相手にするという慣れない土俵の上で、ゆくゆくは管理者としての責任を背負っていかなければならないという重圧。
いつもニコニコ笑顔で、楽しく英会話してりゃいいってわけじゃないからな、今度は…。
テーマ:ひとりごと│ジャンル:就職・お仕事
私のお仕事(現在)
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│2008/01/03(木)21:59
今日は徒歩2分の奥さんの実家へ。義姉・義妹の子供たちに「お年玉」。甥っ子・姪っ子は総勢6人にもなるのだが、ウチは子供がいないので、毎年出ていく一方だ…。
甥っ子が何だかモノモノしいベルトを身に付けていた。
男の子がするそんなベルトと言えば「仮面ライダー」しかないのだが、聞いてビックリしたのは、最近の仮面ライダーってのは変身アイテムに「カード」も使われているんだそうだ。
時代だなーとは思うものの、そういうテクノロジーの進化にも関わらず、モノモノしいベルトはそのままなんだな。よっぽどそっちを先にスリム化しろよってのは、純粋さを失った大人の感覚か?
29日から始まった年末・年始の休日。気が付けば明後日は出社日だ。
ここ数年、大晦日か元日かのどちらかは必ず仕事をしていたので、29日から3日まで通して休めるなんて夢みたいだと思っていたのだが、いざ過ごしてみると実にあっと言う間だった…、と過去形で語るのはまだ少し早いけど。
金曜日に仕事して、土日はすぐに休日と言いたいところだが、ここは既に簿記論のオプション講座で予約済み。
それ以外にも、今月中盤からは計算演習講座が始まる。今年は簿記論だけなので、スケジュール的には去年より楽だと思う。
年末あたりからかなり睡眠時間を取ったこともあり、現在の体調は完璧に近い。その体調を活かして、これからもうひと頑張りしよう。
テーマ:日記│ジャンル:日記
日記
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│2008/01/02(水)20:02
新年の挨拶は省略。
今年は2008年で平成20年。キリが良くていい。覚えやすい。
実は昨年1年間、西暦の2007年はともかく、元号の平成19年というのがなかなかピンとこなかった。
「あれ?今年は平成何年だったっけ?」
と思うことがしばしばあった。17年、18年の時にはあまりなかったんだけど。
ま、そもそもあまり元号で出来事を認識していないからかもしれない。元号で何かを認識しているのは昭和60年の大学入学までで、例えば平成3年の時何歳だったか、何をしていたかと言われても、ピンとこない。
最初の転職はと聞かれたら2000年と答えちゃうし、結婚は2001年。下関に越してきたのは2003年の春、といった具合。「平成」では認識していない。
話を戻す。
去年は履歴書などを作る機会があったので、例年になく「平成〜年」とか書く機会が多かったせいかもしれないが。でも、最大の理由は多分、ここ数年「停滞」しているからではないかと思う。
シスアドとか社労士とかの国家資格には、「平成〜年度」といった言い方が必ず付いてくるわけで、私の場合、社労士合格したのが平成17年(度)。すると、その翌年の18年(度)とあたりまでは、「平成〜年(度)」という言い方が割と馴染みのある表現だったのだが、そういうのがだんだん遠い昔の話になってくると、再び平成表記とは疎遠になってしまう。
税理士試験は最終的に5科目揃うのがいつなのかが問題になるのだろうから、科目合格したところでそれが平成何年だったかなんてことを、とやかく言ったり言われたりすることはあまりないのかもしれないけど。
とにかく、結果的にはここ2年ほど、時間が漫然と過ぎて行ってしまったことは紛れのない事実なので。今年は何かしら足跡を残したい。
まあそれは、場合によってはTOEICへの再チャレンジってことでもいいけどさ。
テーマ:資格試験│ジャンル:就職・お仕事
日記
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│2008/01/01(火)17:56
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